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塩江の自然に癒やされる!「ハイパーリゾート ヴィラ塩江」で過ごす最高のリフレッシュ旅

だるかぶ

サンダルでスーパーカブ乗りの『だるかぶ』です!
ご訪問ありがとうございます。ゆっくりしていってね。(本ページは広告を含みます。一部 AI により作成。)

こんにちは、だるかぶです。

最近、忙しい日常から少し離れて、のんびりとリフレッシュしたいな……なんて思うことありませんか? そんな願いを叶えてくれる場所が、香川県高松市の奥座敷、塩江温泉郷にありました。

今回は、緑豊かな自然に囲まれた癒やしのスポット「ハイパーリゾート ヴィラ塩江」に宿泊してきたので、その魅力をたっぷりとご紹介します!

まるでジブリな「上西新橋」

高松の街中から車を走らせること小一時間。山並みが近づき、空気がひんやりと澄んでくると、そこはもう塩江の世界です。

ホテルに向かう途中、ジブリみたいな風景を発見!

▲ 突然現れる異次元な世界。

▲ 橋の名前は「上西新橋」なんだそうです。

▲ 橋をわたると帰れなくなるような。

▲ きれいな緑色。

▲ こちらは上流方面。

ヴィラ塩江にチェックイン

2026年6月13日(土)15:00 のチェックインに合わせて到着。

「ハイパーリゾート ヴィラ塩江」に到着してまず驚くのが、その開放感。
施設内はどこも広々としていて、日常の雑踏をすっかり忘れさせてくれます。自然光がたっぷり入る館内を歩くだけで、なんだか心まで洗われるような気分に。

▲ ホテルの周りには無料の駐車場がたくさん。

▲ こんな感じの建物です。

▲ ヴィラ塩江(Villa SHIONOE)

▲ ホテルに入ると二階のロビーでした。チェックイン!

▲ こじんまりとした売店がありました。会計はフロントで。

▲ 咲かせるよっ!みんなの湯の花!「温泉むすめ」です。

▲ 温泉むすめの「塩江修子」ちゃんです。

▲「館内のご案内」を熟読。

ヴィラ塩江の館内をうろうろ

館内を散策していると、屋内プールがあったり、子どもたちが夢中になれそうな体験メニューもあったり。家族連れはもちろん、企業研修にも使われるような広いホールがあったりと、利用シーンが幅広いのもこのホテルの魅力です。

自然の中でのんびり読書をしたり、少し仕事を持ち込んでワーケーションをしてみたり。自分のスタイルに合わせて過ごし方を選べるのがいいですね。

フロントの隣に「リラックス&プレイルーム」がありました。

▲ 渋めの漫画がたくさん!

▲ ボードゲームなど。

▲ 無料のマッサージチェア!

▲ 麦茶のサービス嬉しいッ!

▲ 明日の朝に行く「レストランフォーシーズン」

▲ 大浴場入口の自動販売機。

▲ AI で作ったポスターなんだそうです。

▲ 1階に下りました。「Bar 旬彩」

▲ 多目的ホール「セゾン」

▲ 中庭には鯉がいました。

▲ 夏季限定のプール。

▲ 卓球台。

▲ サッカーゲーム。

▲ 研修・宴会などに使う多目的ホール「森のホール」

ヴィラ塩江のエレベーターでうろうろ

実はこのホテルにはエレベーターがひとつしかありません。収容人数的にはもうひとつぐらいエレベーターが欲しかったですが我慢です(笑)

▲ 各階はこんな感じ。

▲ 6F エレベーター前。

▲ 10F エレベーター前。

▲ 屋上の展望台。残念ながら鍵がかかっておりました。

▲ 景色スゲーッ!(語彙力)

▲ 景色スゲーッ!!!(語彙力)

この後、大浴場で露天風呂とサウナを満喫しました!

ヴィラ塩江の夕食

17:00 から夕食。ボリュームたっぷり。美味しゅうございました。

旅の醍醐味といえば、やっぱりお食事ですよね。 今回いただいたお料理は、どれも手が込んでいて本当に美味しかったです。

コース料理って、出てくるタイミングも重要だと思うのですが、スタッフさんの気配りも完璧。ゆったりとした雰囲気の中で、心ゆくまで「美味しい!」を堪能できる贅沢な時間でした。

▲ オリジナル和洋四季旬菜プラン

▲ メニューです。

食事のあとは、お待ちかねの温泉へ。
緑を眺めながら露天風呂に浸かれば、もう何も言うことはありません。心身の疲れがじわじわと溶け出していくような、まさに天国のようなひととき。

次の日は早起きして露天風呂とサウナを満喫し、8:30 からビュッフェ形式の朝食をいただきました。
その後、11:00 のチェックアウトまでホテル周辺を散策しました。

謎の施設「ペンションとまと」

AI に聞いても、ネット検索でも情報が見つからない謎の施設「ペンションとまと」。

深く知りたいような、知りたくないような、不思議な距離感を感じる施設です。今回はそっと距離を保ちます(笑)

▲ 営業しているか不明な「ペンションとまと」

▲ 入口の怪しさが好き。

▲ 建物全体はこんな感じ。

▲ レトロな旧車が沢山ありました。

実際に整備されている方がいて、小気味よいエンジン音が響きます。動くんやッ!!

しおのえふじかわ牧場

ホテルから歩いて5分で「しおのえふじかわ牧場」に行けます。

やっぱり外せないのがこちら。自然と動物に触れ合える「しおのえふじかわ牧場」は、大人も童心に帰れる癒やしスポットです。広大な景色を眺めながら食べるソフトクリームや、動物たちとのふれあいは、旅の思い出に彩りを添えてくれます。家族連れはもちろん、カップルや一人旅でもリフレッシュできること間違いなしです!

▲ こののぼりが目印!

▲ 入口には熊と郵便ポストがあります。

▲ 湖の向こうには水没した道がッ!

▲ 気を取り直して「しおのえふじかわ牧場」入口です。

▲ 簡単な遊具もあります。

▲ 小屋の中で軽い食事が出来ます。動物の餌(200円)もここで購入。

▲ ヤギさん。

▲ 羊さん。

▲ 鹿さん。

▲ 虚無な表情の馬さん。

▲ 廃車で生活するうさぎさん。

▲ かわいいッ!

▲ 少し歩くと牛が見れます。ギョロ目が怖かった…。

まとめ:たまには近場で「究極の癒やし」を

今回、実際に滞在してみて感じたのは、近場でもこんなに充実したリフレッシュができるんだ!ということ。

日常からちょっとエスケープして、美味しい食事と温泉でエネルギーチャージ。そんな休日を過ごしたい方は、ぜひ「ハイパーリゾート ヴィラ塩江」を候補に入れてみてください。

きっと、心からリラックスできる最高の時間が待っていますよ!

現場からは以上です!それではまたっ!!!

だるかぶ

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