だるかぶ
ご訪問ありがとうございます。ゆっくりしていってね。(本ページは広告を含みます。一部 AI により作成。)
WordPress の SEO プラグイン「Ahrefs SEO」を試用中。
取り急ぎ分かったことをメモしておきます。
前準備
前準備として、キーワードの共食いが発生するので、Yoast SEO でフォーカスキーフレーズ(検索語)をすべての記事に設定しておきます。
記事リスト上のフィルタの説明

記事リスト上のフィルタ(赤枠の部分)
記事リスト上のフィルタを左から順番に説明。
もはやパフォーマンスが良くない(No longer well-performing)
これらのページは、ターゲットキーワードで以前は上位 3 位にランク(前回の監査時点)されていましたが、現在はランクされていません。
優先度 ①
検索結果上位に復活できる可能性がある記事。検索意図を調査し、それに答えるコンテンツを投入。
パフォーマンス良好(Well-performing)
これらのページは、ターゲットキーワードで上位3位にランクされています。
優先度なし
優等生の記事。下手に記事を編集すると順位が落ちるかも知れないので放置する。
パフォーマンスが低い(Under-performing)
これらのページにはかなりの数のバックリンクがありますが、ターゲットキーワードで上位3位にランクされていません。
優先度 ②
検索順位が4位~20位の記事。 記事の追記やアップデートで検索順位を上げる。
不良(Non-performing)
これらのページは、ターゲットキーワードの上位20位以下にランクされています。
優先度 ③
検索順位が21位以下の記事。 似たトピックの記事をマージするなど、大幅な改修が必要な記事。
除外(Excluded)
これらのページはコンテンツ監査に参加しません。自動的に除外されるページは次のとおりです。
- インデックスなしページ
- 非正規ページ
- リダイレクトされたページ
- 範囲外
- 新しく公開されたページ
- 前回の監査以降に追加されたページ
- 分析エラー
監査からページを手動で除外することもできます。詳細
優先度 ④
必要な記事が除外されていないか確認する。
流入量と検索順位を参考に、伸ばせそうな記事をリライトする。
Settings → Audit settings → Delay between requests
ここで設定した期間内に公開・更新したページは分析から除外される。私は1か月に設定してます。ちなみに 210記事で解析に30分かかった。
まだまだ、分からないことだらけです(笑)
現場からは以上です。それでは、またッ!!!
だるかぶ

