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[ ViewSourceWith ] – テキストエリアを任意のエディタで編集できる Firefox 拡張機能

だるかぶ

サンダルでスーパーカブ乗りの『だるかぶ』です!
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テキストエリアを任意のエディタで編集できる拡張機能 Mozex 1.9.3 が Firefox 2.0 に対応してなかったので、代用になるかな?と ViewSourceWith 0.0.8.2 をインストールしたんだが、これがうまく動かない。

ちなみに、インストールした環境は Mac OS 10.4.8 + Firefox 2.0 です。

なんとなく、テキストエディタのパス指定がうまくいってないっぽいが、仕方が無いのでアンインストール。アンインストールする時は、Firefox のプロファイルフォルダにある 「 viewSource.xml 」 も忘れずに削除。

結局、Mozex を改造して使う事に…。

追記 @ 2006-11-22

時間があったので、ViewSourceWith をもう一回試してみる。

以下、mi でソースを開くべく私のやった事。

launch 1.1 をダウンロードして、/usr/bin の中に入れる。要認証。

続いて、ViewSourceWith の設定、

  • プログラムへのパス
    /usr/bin/launch

  • 概要
    mi

  • 変数
    -a /Applications/mi/mi.app $f

こうすると、mi で編集できるようになりました。わーい。

追記 @ 2007-11-14

Mac OS 10.5 ( Leopard ) に移行した後、先述した launch をインストールするのを忘れていて、悪あがきしてみると、

  • プログラムへのパス
    /usr/bin/open

  • 概要
    mi

  • 変数
    -a /Applications/mi/mi.app $f

でも、動作しました。

テキストエリアの内容をショートカットキーで編集する方法が判明 @ 2009-07-07 追記

ViewSourceWith の設定画面でショートカットキーを設定しても、全く動かなかったんですが、テキストエリアを一回クリック ( フォーカス ) して、[ Command + Shift + U ] を押すと任意のテキストエディタで開く事ができました!

現場からは以上です。それでは、またッ!!!